うねうねチョーカーを100均ワイヤーで手作りする方法!材料や作り方 他

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今流行りの「うねうねチョーカー」が可愛い!

最近ピアスやリング、ネックレスなんかのアクセサリーの種類がどんどん増えていて、可愛いものをつけてる子がたくさんいますよね(*’▽’*)

その中でもよく見かけるのは、ワイヤーアクセサリーと呼ばれるものです。これは、ワイヤーを曲げて作ったアクセサリーのことですが、シンプルなのに存在感があってすごく可愛いですよね!✨

そんなワイヤーアクセサリーですが、とても簡単に、しかもお安く作れてしまうので自分で手作りする子も多くいます。インスタグラムなんかでも自分の手作りアクセサリーの写真を投稿している人が最近は増えていて、その中には商売が成り立っている人までいるんだから驚きです(´⊙ω⊙`)

ところで、ワイヤーアクセサリーの中で私が気になったのが、「うねうねチョーカー」なるものです。その名の通り、うねうねしたデザインのチョーカーなんですが、とにかく存在感がすごい!(笑)どんな雰囲気のファッションでも合って良いアクセントになってくれます!

これも是非手作りしたいところですよね!なので今回は、ダイソーにあるワイヤーを使って超簡単にうねうねチョーカーを作る方法をお教えしていきます٩( ‘ω’ )و

 

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〜材料・作り方・アレンジ方法〜

まずは材料を紹介します!

ダイソーで買ってくる材料って実はワイヤーだけで良いんです!こちら↓

私は細さが違うタイプを作りたかったので、2種類の細さのものを用意しました。

ちなみに左はアルミ製のワイヤーで、柔らかく変形がしやすいです!色味は白っぽいシルバーです。右はスチール製で、アルミに比べると硬いですが細かい作業でなければある程度は手で曲げることができます。色味は普通のシルバーですね。

それぞれ特徴がありますので、自分の作りたいアクセサリーの雰囲気に合うものを選んでみてください(^○^)

 

では次に作り方を紹介していきます!

とりあえず完成形はこちら↓

↑左のアルミで作った方

↑右のスチールで作った方

どちらも手で曲げていくだけで作れます(笑)。上の写真は端っこを丸めて輪っかを作っていますが、これはワイヤーの切りっぱなしの先端で首を傷つけないようにするためです。輪っかを作らなくても、先端をヤスリでこするなどしてアラを取るというやり方もありますよ(*´◒`*)

ただ、私的により安全かなと思うのは丸めて輪っかにする方法ですね!

※この丸める作業はペンチを使っています。このような細かい作業はペンチを使った方がずっとやりやすいので、家にペンチがないという人はダイソーに売っているので探してみてくださいね!

また、上の2枚の写真のうねうねチョーカーは平面上でうねらせていますが、お店などで売られている商品などは、立体的にうねうねさせているんですよね!↓

これも同じく曲げるだけ!こちらの形の方が首と肩の付け根のラインになじませやすいので、自然な雰囲気です。作るときのポイントとしては、うねりを浅く作ることですかね。あんまり大きく波を作ってしまうと不自然に浮いちゃうので…。

 

それでは、ここにさらに加えていくアレンジの案をいくつか紹介しますね!

①ワイヤーの端っこにパールビーズを通して、接着剤で固定する。

これは先端で首を怪我することを防ぐ目的以外にも、後ろから見たときにも可愛いこと、首に引っかかりやすくして外れにくくすることなどの効果もあります。

ワイヤーが太くてビーズの穴を通しにくい場合には、ワイヤーをヤスリでこすって細くしていくのが良いと思います。

②チョーカーにビーズを通す。

凹んでいるところと出っ張っているところでできているので、凹んだ箇所1つ1つにビーズを通していけば、ビーズがくるくる動き回ることもないです。自分らしさが出るアレンジですね(^_^*)

③チョーカーの端っこを丸めて輪っかを作って、カニカン付きの短めのチェーンを繋ぐ。

丸い形で自然に首に引っかかるデザインにしていましたが、ネックレスのように後ろにチェーンを通せば、何かの弾みでぽろっと取れてしまうということもなく着けることができますね!

 

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まとめ〜手作りで、安くて可愛いオリジナルデザインのチョーカーに

いかがでしたでしょうか?

アクセサリーDIYってとても簡単にできちゃいますよね!アレンジを工夫して、自分だけのうねうねチョーカーを作ってみましょう✨

また、余ったワイヤーでイヤリングやピアス、リングなどの他のアクセサリーも作れます!ちなみに、イヤリングやピアスの金具も100円ショップで入手できちゃいますので、是非試してみてくださいね♪( ´θ`)

 

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